韓国でおまけをもらった理由は、たぶん言葉じゃなかった 👀🛍️

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よく韓国旅行に行った人から


「たくさんおまけもらった〜!」
「市場でおかずをいっぱい入れてもらえた!」


そんな話を
聞いたことはありませんか?


正直、、


「え、本当に?」
「誰でも言えばもらえるの?」

って思った事ないですか?

このブログを読むことで
✔︎ 無理にお願いしなくても
自然に距離が縮まる


このブログを読まないと
✔︎「韓国って冷たいのかな?
そんな誤解をしたまま
終わってしまうかもしれません。


せっかくの旅行なのに、
それってすごく
もったいないですよね🥺?


そんな事にならない為にも
このブログで「なぜおまけをもらえる人がいるのか」
その理由を、文化や私の実体験を交えながら
分かりやすくお伝えします🌼


それでは、行きましょう✈️🇰🇷

実際、、
「安くして〜!」
「たくさんちょうだい〜!」


と伝えれば、
誰でも必ずもらえる
というわけではありません!


それなのに、
確かにもらっている人がいる🌀


じゃあ、、
その違いは何なのか?

それは、、
“お願いの仕方”や“言葉”の問題ではなく
文化の違いなんです!


・ちょっとした会話
・短いやり取り
・その場の空気感


こうした
人と人との距離の近さが、
とても大切にされていると
私は感じています。

だからこそ、
無理に要求しなくても


「美味しそうですね」
「ここ、有名なんですか?」


そんな一言があるだけで、
おまけが生まれることもあります💓


これは、
“得をしよう”とした結果ではなく、
会話が生まれた結果なんです。

『これいくらですか?安くしてください!』
外国人だからといって



何でも言っていい
という考え方は
あまり良くありません🙅‍♂️

日本人が、
覚えたての韓国語を
一生懸命に話して
伝えようとしている姿に、




韓国の方は
「嬉しい」「かわいい」
「応援したい」

と感じることが多いんだと思います🤔

韓国の方は、
自分の国や文化、言葉を
大切にしている方がとても多い印象です❤️‍🔥


だからこそ、、


自分の国の言葉を使って
一生懸命に
コミュニケーションを
取ろうとする姿を見ると、、


「せっかくだから、これも持っていきな」
「いっぱい食べてね〜」


そんな気持ちが、
おまけという形で
自然に表れることがあると思います!

つまり☝️
おまけをもらえたかどうかの違いは


テクニックでも、
値切りのフレーズを
知っていたかどうかでもなく


人として向き合ったかどうか
それだけだと、私は思います!


私も実際に、
韓国に行ったとき


覚えたての韓国語で
一生懸命に話していました!


そのときに
返ってくる言葉はとても優しくて、


「え、このおばちゃん…
私の親戚やったっけ?笑」

と思ってしまうほどでした🥹

完璧じゃなくても、
一生懸命伝えようとすれば、
ちゃんと気持ちは、相手に伝わります!


それをバカにするような人は、
気にしなくていいです。


私も、実際に話した先で
全部が全部、伝わったわけじゃありません。


伝わって嬉しかった瞬間だけを、
自分の大切な思い出として
残していけばいいと私は思います🍀



もしこれから
韓国に行く予定がある方は
「何を言えばもらえるか」よりも


✔︎現地の人会話をしようとする
✔︎相手の言葉に反応する
✔︎一言、気持ちを添える



この3つを
意識してみてください✨


完璧な韓国語は必要ありません。


単語だけでもいい
ジェスチャーをつけてもいい!!


おまけは、
目的ではなく結果です!


そう思えると、韓国旅行は
「得する・損する」という考えよりも

ずっと温かくて
楽しいものになります🌼


見返りを求めず、徳を積んだ先で
あなたにとっていい事が待っているはずです!

最後まで読んで下さって
ありがとうございました!
ソラ

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